結婚記念日、夫に何をあげる?プレゼントに迷わないアイディア一覧

コミュニケーション
  1. 結婚1年目〜5年目の呼び名とオススメのプレゼント
    1. 結婚1年目は“紙婚式”
    2. 結婚2年目は“綿婚式”
    3. 結婚3年目は“革婚式”
    4. 結婚4年目は“花実婚式”
    5. 結婚5年目は“木婚式”
  2. 結婚6年目〜10年目の呼び名とオススメのプレゼント
    1. 結婚6年目は“鉄婚式”
    2. 結婚7年目は“銅婚式”
    3. 結婚8年目は“青銅婚式”
    4. 結婚9年目は“陶器婚式”
    5. 結婚10年目は“錫婚式”
  3. 結婚11年目〜15年目の呼び名とオススメのプレゼント
    1. 結婚11年目は“鋼鉄婚式”
    2. 結婚12年目は“絹・麻婚式”
    3. 結婚13年目は“レース婚式”
    4. 結婚14年目は“象牙婚式”
    5. 結婚15年目は“水晶婚式”
  4. 結婚16年目〜20年目の呼び名とオススメのプレゼント
    1. 結婚16年目は“黄玉婚式”
    2. 結婚17年目は“紫玉婚式”
    3. 結婚18年目は“石榴婚式”
    4. 結婚19年目は“風信子婚式”
    5. 結婚20年目は“磁器婚式”
  5. 結婚25年目〜70年目の呼び名とオススメのプレゼント
    1. 結婚25年目は“銀婚式”
    2. 結婚30年目は“真珠婚式”
    3. 結婚40年目は“ルビー婚式”
    4. 結婚50年目は“金婚式”
    5. 結婚60年目は“ダイヤモンド婚式”
  6. 夫が喜ぶプレゼントを贈るコツ
    1. 男性はと女性は脳の構造が違う=喜ぶポイントが違う
    2. 夫が現在持っているものを参考にして
    3. 男性脳は、物より思い出や愛情が嬉しい
    4. 男性脳がよろこぶプレゼントを見つける3つのポイント
  7. 判断が難しかったら、率直に相談しましょう
    1. 男性脳は結果重視なので、直接聞いても大丈夫
    2. 逆に、夫から「何が欲しい?」と聞かれてもしらけないで
  8. 結婚記念日のエピソードあれこれ
    1. スーツをプレゼントしで喜ばれた
    2. 結婚記念日に木を植えて、手入れを一緒に
    3. 結婚記念日に旅行!しかし…
  9. まとめ

結婚1年目〜5年目の呼び名とオススメのプレゼント

結婚1年目〜5年目にオススメのプレゼント

結婚1年目は“紙婚式”

1年目は「紙」からはじまる紙婚式です。

紙婚式に人気なのは、紙でできたプレゼントです。
二人で一緒に楽しめる映画やコンサートのチケットなどが好まれます。

また、1年間生活してみて、これから先の将来のことを紙に書きだし、幸せな生活を願う意味を込めて手紙を書くのもよいですね。

結婚2年目は“綿婚式”

綿婚式には、質素倹約を意味する「綿製品」をプレゼントする習慣があります。

綿製品は、さわり心地がよいのが特徴です。素肌にさわるようなハンカチ・おそろいのパジャマ・タオルなど、日用品をプレゼントするのもよいでしょう。

結婚3年目は“革婚式”

結婚生活に慣れたあまり、倦怠期に陥りやすいのが結婚3年目、革婚式です。

頑丈な革製の財布・バッグ・キーケースなどをプレゼントとして贈り、二人のきずなを革のように粘り強く強固なものにしましょう。

革製品は長く使えるので、男性が喜ぶプレゼントランキングでも上位に入ってくるギフトの一つです。

旦那さんが革製品を愛用しているのなら、同じブランドの革アイテムを贈るのもおすすめです。

結婚4年目は“花実婚式”

夫婦が家族として充実し、愛情はぐくんだり子育てをしたりと、更なる幸せを祈るのが結婚4年目です。

家族として共にあることが当たり前になりつつある頃でもあり、お互いの大切さを再認識するためにも結婚記念日は大切なイベントです。

花実婚式に人気のプレゼントはフラワーギフトで、その中でも「愛」を意味するバラが一般的です。

結婚5年目は“木婚式”

結婚生活が安定し、二人の関係はまるで一本の木のようにしっかりとしてきます。

木婚式に人気のプレゼントは、木製の食器や、家具・時計など、木のぬくもりを感じられてさらに長く使えるものが多いです。

観葉植物も、癒し効果があって人気です。
木を世話しなければならないという手間が増えますが、その分会話が増えて家族で楽しみを共有できるという効果もあります。

結婚6年目〜10年目の呼び名とオススメのプレゼント

結婚6年目〜10年目にオススメのプレゼント

結婚6年目は“鉄婚式”

長い人生の中で、結婚6年目はまだまだ新婚といえます。「鉄のようにしっかりとした硬い人生を」という意味が込められた鉄婚式で、より一層きずなを強固なものにしましょう。

鉄婚式には万年筆やボールペンのプレゼントがモノを書く男性に人気です。

鉄製品をプレゼントとしておくるのは、なかなか難しい場合は、鉄にちなんで、車や電車(鉄道)で行く国内旅行でゆっくりするのもよいでしょう。

趣味の品を贈ったり、ディナーでゆっくりとした時間を過ごすのも素敵ですね。

結婚7年目は“銅婚式”

結婚7年もたつと、銅のようにどっしりと家庭が安定してきます。

それにちなんで銅婚式では、銅製品のアクセサリーやペアグラスなどを贈るのが人気です。また、「7」という縁起の良い数字にちなんで、奮発して旅行に行くのもよいですね。

結婚8年目は“青銅婚式”

青銅は銅と錫をまぜて作った金属て、強度が強く美しいのが特徴です。

青銅婚式は、経済的に安定してきた夫婦が、芸術品などにも使われる青銅をプレゼントしあうことからきています。

青銅製アクセサリーなどをプレゼントするのが定番ですがそれにこだわらず、日々忙しい体をいたわるため温泉旅行やマッサージなどリフレッシュするのもよいでしょう。

結婚9年目は“陶器婚式”

陶器は長く使える品ですが、強い衝撃で割れてしまうこともあります。

それは夫婦生活も同じで、お互いを大切にしなければ関係が壊れてしまうこともあるという意味がこの陶器婚式に込められています。

陶器婚式に人気の贈り物は、陶器の食器です。
ぜひ、長く使えるものを選びましょう。

結婚10年目は“錫婚式”

錫は非常に美しい金属です。結婚して歩んできた10年の歳月に感謝を込めて結婚記念日を過ごしましょう。

10年という大きな節目の年ですので、結婚指輪を新調したり、ペアリングを作るのが人気です。
二人でともに指輪選びに出かけることで、結婚当初のことを振り返るきっかけにもなります。

結婚指輪を買ったお店で新しい指輪を選ぶのも素敵ですね。

また、使えば使うほど美しく滑らかになる錫の食器も、プレゼントとして人気があります。

結婚11年目〜15年目の呼び名とオススメのプレゼント

結婚11年目〜15年目にオススメのプレゼント 

結婚11年目は“鋼鉄婚式”

結婚生活11年ともなればもはや鋼鉄のように強く、簡単に変わることのない強いきずなで結ばれていることと思います。

鋼鉄婚式では、フライパン・包丁・なべなどの鋼鉄製品を贈るのが一般的ですが、結婚記念日に生活用品を贈るのは味気ないと感じる方もいらっしゃるでしょう。

そのような場合には、二人で相談して趣味のものを買ったり、二人で行く旅行やコンサートなど、気分転換となるプレゼントをするのもよいでしょう。

結婚12年目は“絹・麻婚式”

「きめ細やかな愛情と思いやり」という意味が込められた、結婚12年目の絹・麻婚式です。

どんな夫婦でも、結婚当初のような細やかな思いやりを忘れてしまっている頃かと思います。これを機に、意識して思いやりの気持ちで接しましょう。

絹・麻婚式に人気のプレゼントは、洋服です。

普段から使えるカジュアルな洋服でもいいですし、結婚記念日であるということを重視するならば立派なシャツやスーツ、素材にこだわったものなど、普段は買えないような高価な洋服を買うのがオススメです。

結婚13年目は“レース婚式”

結婚生活が13年目に入ると、二人で様々な困難を乗り越えて来てることかと思います。

一歩ずつ送ってきた結婚生活をひと針ずつあまれたレースになぞらえて、レース製品を贈るのが人気です。

ハンカチや手袋、テーブルクロスなどがプレゼントとして人気ですが、家のカーテンを新調するのもよいでしょう。

結婚14年目は“象牙婚式”

象牙は、木の年輪のように歳月とともに少しずつ大きくなっていきます。

結婚生活も、年を重ねることによって一回りも二回りも大きくなり、きずなを強くし、輝きを増していきます。

象牙婚式では象牙でできた印鑑や夫婦箸が人気です。
特に象牙製の箸は長く使うことができますので、夫婦でそろえると一生の思い出になるでしょう。

結婚15年目は“水晶婚式”

無色透明な水晶は濁ることなく、嘘いつわりのない信頼感があります。

水晶婚式では夫婦の信頼感を水晶になぞらえ、水晶に関するプレゼントをするのが一般的です。

また、15年の節目である水晶婚式には、思い出の場所を旅行すると思い出話に花が咲いておすすめです。

結婚16年目〜20年目の呼び名とオススメのプレゼント

結婚11年目〜15年目にオススメのプレゼント

結婚16年目は“黄玉婚式”

黄玉とはトパーズのことで、誠実・友情・潔白という意味がある宝石です。

黄玉婚式のプレゼントにアクセサリーを選ぶのであれば、トパーズを使用したものがよいでしょう。

しかしながらそれにこだわらず、ゆったりとした時間を過ごすことも薦めです。

いつもより高級なレストランで食事をしたり、映画を見たり、二人の関係と会話を大切にした時間を過ごすとよいでしょう。

結婚17年目は“紫玉婚式”

紫玉とはアメジストとのことです。アメジストは愛の守護石であり、二人の結婚17年目を祝うのにふさわしい宝石といえます。

結婚17年といえば、子どもがいる夫婦にとって、大変だった育児に区切りがついたころです。

アメジストをプレゼントしあうのも素敵ですが、子育てがひと段落した今、これからのことをゆっくりと話し合いながらゆっくりと旅行に行くのがおすすめです。

結婚18年目は“石榴婚式”

石榴石とはガーネットのことで、忠誠・変わらぬ愛という意味があります。

18回目の結婚記念日で、変わらぬ愛を再確認しましょう。

ガーネットは勝利のパワーストーンですので人気があり、男性でもネクタイピン・腕時計など、様々なデザインのものを選ぶことができます。

しかしながら、ガーネットにこだわる必要はありません。趣味のものや、少し贅沢な実用品を贈るのもよいでしょう。

結婚19年目は“風信子婚式”

風信子とはジルコンのことで、古代より人々に愛されてきた石です。知恵・名誉・富をもたらすといわれています。

ジルコンはカラフルで、様々な色があるため、古くから装飾品に使われてきました。

記念にジルコンのアクセサリーを贈り合うのも素敵ですが、19年の結婚生活で疲れもたまっている頃でしょう。国内の温泉旅行でゆったりと過ごすのがお薦めです。

旅行は難しいという場合は、日帰り旅行でも十分に気分転換になるでしょう。

結婚20年目は“磁器婚式”

磁器は使い込むごとに色が変化し、なじんでいきます。

磁器婚式は、長年ともに生活することで、この磁器のようになじんだ夫婦をよく現しています。

磁器婚式にはペアの湯飲み・食器や置き物など、磁器製品を贈るのが一般的です。

結婚25年目〜70年目の呼び名とオススメのプレゼント

結婚25年目〜70年目にオススメのプレゼント

結婚25年目は“銀婚式”

結婚25年が、一般的にも有名な銀婚式にあたります。

銀婚式にふさわしいプレゼントは、アクセサリーや指輪、時計やカップなど、ペアでつかえる銀製品のものです。

また、大きな節目の時となりますので、少し奮発した旅行に行くと記念に残ります。

結婚30年目は“真珠婚式”

真珠には、健康・長寿・富という意味があり、真珠婚式には今後も元気で豊かな生活ができるよう祈ります。

真珠婚式には真珠に関連した贈り物をするのが一般的です。

ファッションとしても美しく、冠婚葬祭などにも使うことができる真珠は重宝します。

結婚40年目は“ルビー婚式”

多くの成分がまじりあうことで、美しい色合いを作るルビー。結婚40年を迎えた夫婦も、お互いの主義主張をまじりあわせながら、つよい信頼関係を築いてきたことでしょう。

ルビー婚式のプレゼント品として人気があるのは、やはりルビーのアクセサリーです。

また、お酒が好きな方でしたら、ルビーの色に合わせて赤ワイン用プレゼントするのも人気です。

結婚40年。思い出づくりも含めて、家族で写真を撮るといつまでも大切な記憶として残るでしょう。

結婚50年目は“金婚式”

結婚50周年の金婚式のプレゼントは、名前を刻んだ金杯を贈ることでよく知られています。それにちなんで、金のものを贈るのが一般的です。

結婚25年の銀婚式は、大きな節目の時でもあり、とてもおめでたい記念日であることから、盛大なパーティーを開催する方も多いです。

家族や友人らと、末長い健康を祝いましょう。

結婚60年目は“ダイヤモンド婚式”

結婚60年の節目の年は、ダイヤモンド婚式と言われます。ダイヤモンドはもっとも固い鉱物で、永遠の愛を象徴します。

ダイヤモンド婚式に人気のプレゼント品は、ダイヤモンドのネックレスや指輪、ネクタイピンなどです。まさに、長年寄り添った二人にぴったりのプレゼントです。

それだけでなく、趣味に使うカメラ、お酒が好きな方ならペアグラスなど、高級品のプレゼントも人気です。

ダイヤモンドのように輝かしい二人の結婚生活を祝福しましょう。

夫が喜ぶプレゼントを贈るコツ

男性の女性は脳の構造が違う

「夫はどんなプレゼントを喜んでくれるだろう?」とお悩みの女性に向けて、男性脳と女性脳の違いと、喜ぶポイントの違いについて説明します。

男性はと女性は脳の構造が違う=喜ぶポイントが違う

男性と女性で、脳の構造が違います。

  • 男性脳は結果重視で、ものに対して執着しません。
  • 女性脳は過程重視で、価値のあるものやブランド品などに執着します。

この重視するポイントの違いから、男女で結婚記念日のプレゼントの喜ぶポイントが違うということになります。

つまり男性は高価なものを贈っても、使いにくいものや使用頻度が低いものの場合は、あまり喜ばない傾向にあります。

せっかくの記念日と思って高額なものを買ったのにあまり喜んでもらえなかったり、タンスの肥やしになってしまった、というのはできれば避けたいですね。

夫が現在持っているものを参考にして

女性と男性では、感性もセンスも違ってきます。

センスが食い違う相手を満足させるプレゼントを選ぶのは、なかなかは至難のわざです。

物をプレゼントしたい場合は、相手が持っているアイテムからチョイスして、それを基準にしましょう。

例えば、夫が好きなブランドからプレゼントを考える。

ネクタイをプレゼントをするのであれば、今着ているスーツに似合うものを選ぶ。

財布や時計をプレゼントするならば、今もっているもの、もしくは過去にもっていたもののデザインを参考にする。というイメージです。

今もっているアイテムは、何らかの理由で好みにマッチしたものです。そこから情報を得てプレゼントを考えていきましょう。

男性脳は、物より思い出や愛情が嬉しい

多くの男性はものに執着しませんので、価値の高いものよりも、思い出になるものやささやかな愛情がうれしいと思う傾向にあります。

  • 家族で旅行に行った。
  • 二人できれいな夜景を見ながら食事をした。
  • ケーキを食べながら、メッセージカードをもらった。

高額だけどセンスが合わないものよりも、お金に代えられないような価値のある愛情を感じられた時、男性は幸福感をえます。

男性脳がよろこぶプレゼントを見つける3つのポイント

結果を重視する男性脳が喜ぶプレゼントは、

  • 夫の所持品を観察し、センスや必要な品を察すること
  • 値段が高ければいいというものではない
  • 「もの」より「思い出」を大切に

上記3点を踏まえて結婚記念日のプレゼントを選んでいければ、より満足度の高い結婚記念日を過ごすことができるでしょう。

判断が難しかったら、率直に相談しましょう

旦那さんにプレゼントを聞いてみる

どうしても悩んでしまって結婚記念日のプレゼントが決まらない。そんな時は、旦那さんに率直に相談しても問題ありません。

男性脳は結果重視なので、直接聞いても大丈夫

結果重視の傾向がある男性脳は、結論を突然聞き出してもしらけることがありません。

むしろ、相手が喜ぶであろう情報を引き出せるので、プレゼントへの満足度が高くなり、結果的に喜んでもらえるでしょう。

また、密にコミュニケーションをはかることで、楽しい結婚記念日に向けてよく相談ができます。

逆に、夫から「何が欲しい?」と聞かれてもしらけないで

女性脳は、結果よりもその過程を楽しむ傾向にあります。

ですので、夫から「結婚記念日は何がほしいの?」といきなり結論を聞かれると、気分がしらけてしまうことがあります。

しかしこれは、男性が結婚記念日というイベントの結果を大切にするからこその質問です。

「せっかくの記念日にそんなこと聞かれたら興ざめしちゃう」と文句を言いたくなってもぐっとこらえて、結婚記念日について二人で相談するよい機会と思って積極的に話し合いましょう。

結婚記念日のエピソードあれこれ

結婚記念日体験談

ここからは、結婚記念日のプレゼントにまつわる経験談を紹介していきます。

スーツをプレゼントしで喜ばれた

結婚して一年目の記念日に夫にスーツをプレゼントしました。(中略)
実際に、夫が一番気に入ったスーツをじゃぁ買おうかといった時の夫の驚いた顔は今でも忘れません。
それに、夫ははじめ私が冗談を言っているのだと思ったようです。
私が結婚記念日のプレゼントだというとやっと納得してくれたようでした。
引用元:結婚記念日プレゼントランキング.com

●突然のサプライズで、旦那さんはとてもうれしかったようです。普段は買えないような贅沢な実用品のプレゼントは、結婚記念日ならではですね。

結婚記念日に木を植えて、手入れを一緒に

私たちの結婚5年目とこの子の誕生を記念して庭に木を植えようということになりました。(中略)
夫婦で一緒に育て方を調べ、一緒に手入れをすることで、子供の話以外でもさくらんぼの木の話題もあり、周りの友人夫婦が遊びに来た時など、夫婦間の会話が多いことに驚かれます。
引用元:結婚記念日プレゼントランキング.com

●木を育てていくのはとても大変ですが、その大変さを共有することで、夫婦のきずなが深っていくのがわかります。

結婚記念日に旅行!しかし…

この年の結婚記念日は、たまたま日曜日だということもあり、お互い2日間の休日がとれたので、 どこかに遠出しようかとなりました。(中略)
家内が大のキノコ嫌い。食事内容を見ると、ポタージュなどの前菜から、メインディッシュまでそのほとんどにキノコ類が使われていました。慌ててお店に連絡。
引用元:media.bridal-day.jp

●メニュー変更が間に合ったようで良かったです。せっかくの大切な結婚記念日の旅行ですから、好きなご飯をおいしく食べたいですね。旅行ともなるとスケジュールに追われてしまいますが、食事内容のチェックは忘れないようにしたいです。

まとめ

プレゼント選びを解決して素敵な結婚記念日に

本記事では、結婚記念日のそれぞれの呼び名と人気のプレゼントをご紹介してまいりました。しかし、必ずしもそれにこだわる必要はありません。

結婚記念日は、堅苦しくない二人だけの記念日で、明確なルールはありません。
二人が楽しく、きずなを深めてお祝いできることが、何より大切です。

何回も結婚記念日を過ごしてきて、プレゼントに悩んでいる、そんな時にこの記事をご参考いただければ幸いです。

結婚したお二人が、末永く幸せでありますように。

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